時間に余裕を持つ
書類の取得、確認、追加対応に必要な時間を見込み、締切直前の準備を避けます。
入学相談入学相談・学校見学を受け付けています
相談を予約する海外からの出願
書類の取得や関係機関での手続きに時間が必要な場合があります。希望時期から逆算し、早めに確認を始めてください。
最初の相談から
海外からの出願では、学院への出願だけでなく、本人の状況に応じて関係機関の確認や手続きが関わることがあります。
希望する入学時期、居住国・地域、学歴、日本語学習歴、費用の準備方法などを確認し、必要な資料と手順を個別にご案内します。取得に時間がかかる書類もあるため、早めの相談が大切です。
学院への提出が完了しても、渡日や在留に関する手続きの結果を保証するものではありません。関係機関から求められる対応は、最新の正式な案内に従ってください。
海外出願の流れ
希望時期、現在地、学歴、日本語学習歴、学ぶ目的を伝えます。
自分に該当する条件、受付時期、必要書類を学院の最新案内で確認します。
案内された形式で準備し、氏名・日付・経歴などの一致を確認して提出します。
書類確認や必要な選考を受け、不明点への追加確認に対応します。
学院と関係機関からの案内を区別し、それぞれの期限と方法を確認します。
入学案内、移動、住まい、連絡手段など、到着後すぐに必要なことを整えます。
準備のポイント
書類の取得、確認、追加対応に必要な時間を見込み、締切直前の準備を避けます。
氏名表記、学歴、職歴、日付など、複数の資料に矛盾がないか確認します。
在留・渡航等については、管轄する関係機関の最新情報を基準にします。
結果通知後に必要な手続き、移動、住まい、初日の案内を順番に確認します。
確認の役割
| 出願者本人 | 提出内容の正確さ、連絡への対応、自分に必要な公的手続きの確認を行います。 |
|---|---|
| 費用を支える方 | 資金計画と、学院から案内された資料の内容を確認します。 |
| 学院 | 募集条件、学院への提出物、校内審査、入学準備について案内します。 |
| 関係機関 | 在留・渡航等の手続きは、各機関が発信する最新の正式案内を確認します。 |
学院への合格と、関係機関による審査・許可等は別のものです。個別の結果を保証することはできません。
ここに記載した内容は一般的な流れです。受付期間、提出物、翻訳・認証等の取扱い、在留・渡航に関する手続きは、最新の募集要項と関係機関の正式な案内をご確認ください。
海外から